| 2026/6 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
1 〇 | 2 〇 | 3 〇 | 4 × | 5 〇 | 6 AM | |
7 × | 8 〇 | 9 〇 | 10 〇 | 11 × | 12 〇 | 13 AM |
14 × | 15 〇 | 16 〇 | 17 〇 | 18 × | 19 〇 | 20 AM |
21 × | 22 〇 | 23 〇 | 24 〇 | 25 × | 26 〇 | 27 AM |
28 × | 29 〇 | 30 〇 | ||||
| 2026/7 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
1 〇 | 2 × | 3 〇 | 4 AM | |||
5 × | 6 〇 | 7 〇 | 8 〇 | 9 × | 10 〇 | 11 AM |
12 × | 13 〇 | 14 〇 | 15 〇 | 16 × | 17 〇 | 18 AM |
19 × | 20 × | 21 〇 | 22 〇 | 23 × | 24 〇 | 25 AM |
26 × | 27 〇 | 28 〇 | 29 〇 | 30 × | 31 〇 | |

2025年10月20日に【放っておくと怖い子どもの風邪のこと】を発売致しました。院長と副院長の共著です。日頃の鼻風邪のお悩みに関して、分かりやすく読みやすく解説しました。医療従事者にも読んで頂きたく日々の診療のtipsも盛り込みました。是非お手に取って頂けると嬉しいです!
詳細な問診から的確な診断、治療を行います
診断の9割は問診で可能といわれています。当院では的確な診断、治療のため受付事務にて詳細な問診を行っております。診察にて更に診断を絞り込み、必要に応じて、処置や検査を行っております。どんな治療も経過が大事です。次回受診の目安もしっかり説明しております。
最新の情報をご提供致します
随時、勉強会や学会に参加し、最新の医療を積極的に診療に取り入れております。また、精度の高い検査キットや医療機器を導入し、診断や治療に役立てております。皆様のご不安を少しでも払拭できるよう努力をいたしております。
ワクチン接種時の痛みに配慮しております
痛みに配慮した注射器を使用する事をはじめとし、看護師と連携し痛みを与えないよう様々な努力をいたしております。ご不安のある方はお気軽にご相談下さいませ。
当院の施設基準について
・外来感染対策向上加算
院内感染防止対策として、感染管理者を中心に、職員研修、感染対策マニュアルの整備を行い、感染防止対策に取り組んでいます。また、発熱や感染症を疑う症状を呈する方について、適切な感染対策を講じた上で診療を行っています。受診の際は、一般診療の方と動線を分離(時間帯や場所の指定)して対応しております。
・外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
医療従事者の賃上げを通じて、安心・安全で質の高い医療提供体制を維持するため、「外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)」を算定しております。
・明細書発行体制等加算
医療の透明化および情報提供を推進する観点から、領収書発行時に個別の診療報酬算定項目が分かる明細書を無料で発行しております。明細書を希望されない方は会計時に受付窓口にてお申しつけ下さい。
・一般名処方加算
お薬の安定供給のため、特定の医薬品名ではなく成分名で処方(一般名処方)を行います。これにより、薬局でのお薬の受け取りや切り替えがスムーズになります。
・外来・在宅物価対応料
国の方針に基づき、近年の物価高騰(光熱水費や医療資材等の上昇)に対応するため、令和8年6月1日より以下の通り診療費が変更となります。
外来・在宅物価対応料(初診・再診時):2点
【窓口負担の目安(1回につき)】
3割負担の方:約6円
1割負担の方:約2円
・生活習慣病管理料
高血圧・脂質異常症・糖尿病で受診される方に対し、個別の治療計画に基づいた専門的な管理を行います。状態に応じ、医師の判断のもとで、28日以上の長期処方または、リフィル処方箋の交付が可能です。対応の可否は病状により医師が判断いたしますので、ご希望の方は診察時にご相談ください。
・特定疾患療養管理料
国の基準に基づき長期間の計画的な管理が必要な病気(気管支喘息や食物アレルギーなど)の方に特定疾患療養管理料を算定し、定期的な診察や服薬・緊急時対応の指導を行っております。また、病状や状態に応じて28日以上の長期処方やリフィル処方箋の交付を行う体制を整えておりますが、実際に適応可能かは医師が診察の上で判断いたします。ご希望の方は診察時にご相談ください。
| 医療機関名 | うえむら小児科内科クリニック |
|---|---|
| 院長名 | 植村 幹二郎 |
| 診療科目 | 小児科、アレルギー科、内科 |
| 所在地 | 〒656-2132 兵庫県淡路市志筑新島6-11 |
| 電話番号 | 0799-62-6315 |
| FAX番号 | 0799-62-5595 |
| 提携医療機関 | 兵庫県立淡路医療センター 兵庫県立こども病院 など |
小児科、アレルギー科、内科
【感染症、各アレルギー疾患(食物アレルギー、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、アレルギー性鼻炎)、便秘症、夜尿症、貧血など】

待合室(受付前)
発熱外来と待合室を分けているため、感染症にかかるリスクを減らし、安心してお待ち頂けます。順番にお呼びし、受付にて症状の聞き取りを行います。症状の経過や、ご心配な事、聞きたいことなどはこちらで全てお話頂くようご協力宜しくお願い致します。

診察室
扉が二か所あります。後ろから入って前から出ます。診察室にはベッドもございます。小さなお子様はベッドで診察します。
中待合室
症状を聞き取ったあと、順番が近づいたら中待合にご案内致します。中待合の掲示板には最新の情報を掲示しております。特に院長が長年継続している【今週のホワイトボードから】はファンの方が多く、様々な分野の医療情報を発信しております。是非チェックして下さい!
発熱外来
指示のあった方は正面玄関ではなく、発熱外来専用の入り口から入室して頂きます。お部屋は3種類あり、指定の色のお部屋に入って下さい。順番がきましたら医師が直接お部屋に伺い診察致します。症状の聞き取りは、お部屋に備え付けのインターホン越しに行います。診察後もお会計、処方箋のお渡しまでお部屋で行いますのでお待ち下さいませ。

兵庫県立淡路医療センター(旧:兵庫県立淡路病院)小児科を辞し、淡路市(旧津名町)で開業して30年近くたちました。平成12年4月に現在の医院に移転しました。この時から積極的に「安心して来院」いただける医院作りを行っています。
アレルギー疾患(喘息・アトピー性皮膚炎・花粉症など)-淡路島では数少ない日本アレルギー学会専門医の一人です。 小児疾患(特に感染症ーRSウィルス感染症は精通しています。) 溶連菌によるとびひの論文も書いています。
資格
日本アレルギー学会認定専門医
小児科学会認定専門医
医学博士
元神戸大学医学部臨床教授
所属学会
日本アレルギー学会
日本小児科学会
日本小児アレルギー学会
日本外来小児科学会
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